-日本ブランド戦略研究所調べ-
「全日空が初のWebサイト価値1位」
6年連続1位のトヨタは5位に
結果概要
日本ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表者・榛沢明浩)は、日本の有力企業の254社のWebサイトの価値を調査した。 1位は全日空で896億円であった。2位はパナソニック(電工含む)で852億円、以下、NTTドコモが754億円、JR東海が750億円となった。6年連続1位のトヨタは金融危機の影響もあり5位(744億円)となった。
※単位:100万円
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順位 企業・ブランド名 Webサイト価値 1 全日空(ANA) 89,635 2 パナソニック(電工含む) 85,230 3 NTTドコモ 75,428 4 JR東海 75,004 5 トヨタ自動車 74,359 6 本田技研工業 72,633 7 JTB 72,621 8 JR東日本 71,432 9 日本航空(JAL) 68,158 10 ベネッセコーポレーション 51,845 -
順位 企業・ブランド名 Webサイト価値 11 日本郵便 51,358 12 キリン(ビール・ビバレッジ) 45,627 13 サントリー 44,273 14 au(KDDI) 40,029 15 アサヒ(ビール・飲料) 39,440 16 ユニクロ 37,819 17 東京ディズニーリゾート 37,080 18 積水ハウス 34,676 19 野村證券 32,245 20 フレッツ(NTT東日本) 29,962
調査内容
事業に対する貢献度に基づいてWebサイト価値を評価した。調査は財務調査およびアンケート調査による。財務調査は2009年3月期またはその直近の1年間の決算報告書による。アンケート調査はインターネットによる。調査時期は2009年6月。回答者は全国の一般消費者で有効回答数は19,500人。詳しくは、こちらをご覧ください。
調査に関するお問い合わせ先
- 株式会社 日本ブランド戦略研究所
- 住所:〒105-0021 東京都港区東新橋1-3-9 楠本第六ビル8F
- 電話・FAX・メールでのお問い合わせはこちらへ
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