ニュースリリース

Eco Site Survey 2010結果発表(2010年7月12日)

【日本ブランド戦略研究所調べ】
最もよくできた環境サイトは「リコー」、2位は大和ハウス工業、3位はNECとなった。

結果概要

 日本ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表者・榛沢明浩)は、各企業の環境サイトの整備状況について調査した。
 1位はリコーで評価基準の達成率は96.3%であった。2位は大和ハウス工業で92.6%、以下、NECが88.9%という結果となった。


環境サイトの整備状況の調査結果

ランク(評価基準の達成率)該当企業
AAA(90%以上)リコー、大和ハウス工業
AA(85%~90%未満)NEC、サントリー、三菱電機、東芝、東京ガス、大阪ガス
(80%~85%未満)アサヒビール、ソニー、日立製作所、シャープ、関西電力
BBB(75%~80%未満)パナソニック、ダイキン工業、本田技研工業、東京電力
BB(70%~75%未満)富士通、三洋電機、ブリヂストン、トステム、
NTT東日本、積水ハウス、コスモ石油
(65%~70%未満)キヤノン、京セラ、トヨタ自動車、九州電力、新日本石油
CCC(60%~65%未満)住友林業、INAX、TOTO、コクヨ、沖縄電力
CC (55%~60%未満)パイオニア、コニカミノルタ、ブラザー工業、中国電力、
キリンホールディングス、明治乳業、東レ、オリンパス、
横浜ゴム、NTTコミュニケーションズ
(50%~55%未満)王子製紙、富士ゼロックス、オムロン、デンソー、
中部電力、ジャパンエナジー

調査内容

2010年4月時点の各企業の環境サイトの整備状況について、調査項目を設定しチェックリスト方式で調査を行った。


調査内容の詳細は、こちらをご覧ください。
調査結果の詳細は、こちらをご覧ください。

本件に関するお問合せ先

株式会社 日本ブランド戦略研究所
住所:〒105-0021 東京都港区東新橋1-3-9 楠本第6ビル
TEL:03-3571-5126
FAX:03-3571-5127
URL: http://japanbrand.jp/
e-mail : mail@japanbrand.jp










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